【HENkaku】2018年版h-encoreでできることまとめ

さて、そろそろh-encoreもでたし、いろいろまとめておきますか。
なおHENkakuは3.60以降、3.68まで対応

 

HENkaku(h-encore)でできることまとめ

  • プラグインで新しい機能を追加
  • PSN接続、バージョン偽装
  • デバッグ機能ON
  • 自作カスタムテーマ利用ができる
  • PS4,PS3のリモコン使用可
  • ソフトのバックアップ起動(psp,vita,DS,gba等多数)
  • PCの遠隔操作
  • Steamのソフトをvita&vitatvでできる(Moonlight)
  • データの管理(vitashell)
  • microSDやUSB接続を可能に(sd2vita,vitashell等を利用)
  • 常時HENkaku化(HENkaku enso、3.65まで)

デメリット

  • 入れるのが少し手間(h-encore)
  • 3.65-3.68まで(h-encore)
  • バージョンによってはPSN接続不可
  • ENSO不可(3.67-3.68)
  • アップデートでできなくなるかも

メリット

  • バックアップ起動ができる(誰の問わず)
  • 自分好みにカスタマイズ
  • 自作ソフトが起動できる
  • アカウント簡単切り替え

感想

デメリットもあるがそれなりに、それ以上にメリットもあると思います。

1年以上HENkakuを使っていますがBANは受けていません。

基本的にバレバレなハックでなければバレません。

チートでオンラインや、違法行為(金銭絡み)をしなければ基本は問題ありません。

ただし自己責任

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