【HENkaku】PKGJ最新情報(3.68対応版)

HENkaku

pkgjの全てをまとめておきます、全ては自己責任

概要
pkgj経由でネットからソフトを保存するソフト nonpdrmというプラグインを入れておく必要がある。 設定の書かれたtxtにURLを書くことで動作する。 URLを知りたい場合は各自自分で調べてください。 「pkgi.txt」と調べれば、わかるはずです。

アップデートまとめ

  • [2018-07-14]現在のpkgjの最新は「v0.29」
  • インストール先を決めれるように
  • 3.60~3.68まで対応
  • h-encoreも対応
  • vita-tv可
  • 速度高速化
  • vitaのソフトをDL可
  • PSPのソフトも可能に*1
  • 昔のアップデートファイルもDL可*1
  • DLCも対応*1
  • 速度表示機能を追加
  • 失敗時、残ったデータを消して、再度やり直すように。
  • 1つのファイルが2GBを超えるゲームのダウンロードのエラー修正

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SwitchでVR!?7/4から予約開始!!

Switch

まずはこれを

Nintendo Switchを寝ながら120インチ相当の画面で楽しめるウェアラブルモニターが発売決定 7月4日より予約開始。Type-Cコネクタ対応でスマートフォンも使用可 https://t.co/QF798AKzjX pic.twitter.com/thHwN0mKke

— GAME Watch (@game_watch) July 4, 2018

ひゃーすごいー…ってこれほんとにVR?
寝ながらやってますねぇ。

たぶん、自分が動く系のソフトは非対応なのでしょうかね?
Switch買ったら、ついでに買ってみたいと思いますw

【HENkaku】2018年版h-encoreでできることまとめ

HENkaku

さて、そろそろh-encoreもでたし、いろいろまとめておきますか。
なおHENkakuは3.60以降、3.68まで対応

 

HENkaku(h-encore)でできることまとめ

  • プラグインで新しい機能を追加
  • PSN接続、バージョン偽装
  • デバッグ機能ON
  • 自作カスタムテーマ利用ができる
  • PS4,PS3のリモコン使用可
  • ソフトのバックアップ起動(psp,vita,DS,gba等多数)
  • PCの遠隔操作
  • Steamのソフトをvita&vitatvでできる(Moonlight)
  • データの管理(vitashell)
  • microSDやUSB接続を可能に(sd2vita,vitashell等を利用)
  • 常時HENkaku化(HENkaku enso、3.65まで)

デメリット

  • 入れるのが少し手間(h-encore)
  • 3.65-3.68まで(h-encore)
  • バージョンによってはPSN接続不可
  • ENSO不可(3.67-3.68)
  • アップデートでできなくなるかも

メリット

  • バックアップ起動ができる(誰の問わず)
  • 自分好みにカスタマイズ
  • 自作ソフトが起動できる
  • アカウント簡単切り替え

感想

デメリットもあるがそれなりに、それ以上にメリットもあると思います。

1年以上HENkakuを使っていますがBANは受けていません。

基本的にバレバレなハックでなければバレません。

チートでオンラインや、違法行為(金銭絡み)をしなければ基本は問題ありません。

ただし自己責任

【HENkaku】PSvita TVにh-encoreを入れてみた(3.68)

HENkaku

月が綺麗ですね(殴

盛り上がってますね「h-encore」

7/1日に、全vita、全FW(最新にアップデートするか、3.65まで)向けのCFW「h-encore」が公開され
vitaは割れ天国と化しました(多分)

旧ブラウザハックより難しくはなったものの、どんどん簡易化されていってます。

PCこそ必須になりましたが、こればっかりは仕方がないですね

なお、自分はh-encoreをcmbackupの方法でインストールしました
そのさい、win10だと?psvimgtools frontend版1.7が正常に動かなかったので
1.6.1版を使いました。ご参考に。

vita TVにh-encoreを入れてみた

さっきも言ったとおり、全vita対応です、もちろんTVも。

前の記事でも書いた方法でvita TVにも無事入れられました、
h-encoreの起動確率は80%(失敗しても再起動で問題ない)となってますが
今のとこ100%成功しています。

今回のvita tvの環境は

  • 無線
  • FW3.68
  • NO HENkaku(一度も改造してない)

となってます。内蔵メモリだけでやりました。

簡単な手順としては

  • h-encoreのcmbackupをDL
  • psvimg tools frontend 1.6.1版をつかって入れる予定のアカウントを選択
  • h-encoreのcmbackupを選択、アカウントに合わせて最適化される。
  • できたh-encoreのappデータ(ドキュメント→PS vita→app)をQCMAで設定したappフォルダに移動、QCMAのデータベースを更新。
    (QCMAの設定をいじってなければそのままでいい)
  • QCMAとvitaを接続(このときvita tvなので必然とwifiでの接続、このとき3.68以下だとアップデートを促されるが、そこは各自の判断。回避手段はある模様)
  • コンテンツ管理アシスタントからh-encoreを選んでVITA TVにコピー
  • h-encoreを起動して、HENkaku installを選んでハイ終わり。

大体8ステップである、このくらいは頑張りたいところ。
(なお最初の正式なインストール方法は15~18ステップぐらいあったと思われ(ry)

感想

vita TVはソフト吸出し用として使うかも、vitaはSD2vitaでスロット埋まってるので。

vita tvはUSBスロットがあるので32GBのUSB突っ込んで使ってます
vita shellでマウントできるので便利ですね。

ただ再起動したりすると、USBを一度抜いたり、再マウントしたりで
クソめんどいです。ensoが使えればプラグインで解決するんですがね…

挙げ句に速度が遅い(USBが悪いのかvita tvが悪いのか…)

ただ、vita tvのソフト制限も解除されるので
大画面でいろんなゲームができるのは嬉しいですね。