【2018年版】Unity最新まとめ!!

Unity

かれこれ3年?5年?たぶんもっと()
そんぐらい前から有名になってきたUnityさん

今日はそれについてUnity初心者が推す機能や使い方をまとめてきた

無料のUnity何だから今回は有料な話はないよ( ˘ω˘)

人それぞれの使い方

  • 3Dゲームを簡単に作れる
  • 2Dゲームも簡単に作れる
  • 自前のゲームをUnityを使えば簡単に移植
  • MMDみたいな使い方もできる
  • 3Dの部屋を作ってMMDのキャラを置いてVR環境も作れる
  • CG映像作成
  • CG画像作成

エトセトラ。

シュゴイ…∑(*゚д゚*)

アセットを入れると…

Unityにはアセットを手に入れることができるストアも一体型

一応言うがアセットとは素材セットと考えていい

ほとんどのアセットはScript付き、プログラミングは素材に合わせて事前にできている。

殆どは有料だが、中には高機能ながら無料なのもある。

すごいよUnityさん

何がすごいって、マルチすぎるとこ。

まず、Unityは開発環境はもちろんのこと

build可能なプラットフォームがたくさん!!

windowsにmacはもちろんなこと、iosやAndroid、vitaにPS4!!
さらにブラウザで動作するソフトもできちゃう!!

つまり、MMDみたいな使い方してビルドして!!
できたソフトをAndroidやiosに入れれば動くキャラがスマホで常に見られちゃう!!

それもプログラミング無しで!!まさに窓を覗く感覚!!(決して変態ではない)

キャラの動きはアセットストアで簡単に手に入りますしね、
MMDのキャラもある人のソフトで簡単に変換できるし。

ただマップを探索するだけのゲームなら、
基本はマウスでカチカチするだけで作れちゃいますね。

だけど…

もちろんいいことばかりでもない

Unityは…重い、すごく処理を持っていかれる。

3Dの話ではある、2Dはそこまで必要ないかもしれない。

ですが完成品まで処理を相当必要なものとする場合は事前にどうにかする必要もある。

そこはどう処理を軽くするか考えよう。

ちなみに完成品だけ処理を必要とするなら開発中のときだけ描画処理を切るのも手。

Unityで作成したものをビルドした際、完成品には開始時ロゴが表示される。
これは無料版故であります、有料版Unityなら出ませんが…そこは各自の判断。

と、今回はこんな感じ。

初心者故、何か間違っていたらご指摘ください( ˘ω˘)

【HENkaku】PKGJ最新情報(3.68対応版)

HENkaku

pkgjの全てをまとめておきます、全ては自己責任

概要
pkgj経由でネットからソフトを保存するソフト nonpdrmというプラグインを入れておく必要がある。 設定の書かれたtxtにURLを書くことで動作する。 URLを知りたい場合は各自自分で調べてください。 「pkgi.txt」と調べれば、わかるはずです。

アップデートまとめ

  • [2018-07-14]現在のpkgjの最新は「v0.29」
  • インストール先を決めれるように
  • 3.60~3.68まで対応
  • h-encoreも対応
  • vita-tv可
  • 速度高速化
  • vitaのソフトをDL可
  • PSPのソフトも可能に*1
  • 昔のアップデートファイルもDL可*1
  • DLCも対応*1
  • 速度表示機能を追加
  • 失敗時、残ったデータを消して、再度やり直すように。
  • 1つのファイルが2GBを超えるゲームのダウンロードのエラー修正

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SwitchでVR!?7/4から予約開始!!

Switch

まずはこれを

Nintendo Switchを寝ながら120インチ相当の画面で楽しめるウェアラブルモニターが発売決定 7月4日より予約開始。Type-Cコネクタ対応でスマートフォンも使用可 https://t.co/QF798AKzjX pic.twitter.com/thHwN0mKke

— GAME Watch (@game_watch) July 4, 2018

ひゃーすごいー…ってこれほんとにVR?
寝ながらやってますねぇ。

たぶん、自分が動く系のソフトは非対応なのでしょうかね?
Switch買ったら、ついでに買ってみたいと思いますw

【HENkaku】2018年版h-encoreでできることまとめ

HENkaku

さて、そろそろh-encoreもでたし、いろいろまとめておきますか。
なおHENkakuは3.60以降、3.68まで対応

 

HENkaku(h-encore)でできることまとめ

  • プラグインで新しい機能を追加
  • PSN接続、バージョン偽装
  • デバッグ機能ON
  • 自作カスタムテーマ利用ができる
  • PS4,PS3のリモコン使用可
  • ソフトのバックアップ起動(psp,vita,DS,gba等多数)
  • PCの遠隔操作
  • Steamのソフトをvita&vitatvでできる(Moonlight)
  • データの管理(vitashell)
  • microSDやUSB接続を可能に(sd2vita,vitashell等を利用)
  • 常時HENkaku化(HENkaku enso、3.65まで)

デメリット

  • 入れるのが少し手間(h-encore)
  • 3.65-3.68まで(h-encore)
  • バージョンによってはPSN接続不可
  • ENSO不可(3.67-3.68)
  • アップデートでできなくなるかも

メリット

  • バックアップ起動ができる(誰の問わず)
  • 自分好みにカスタマイズ
  • 自作ソフトが起動できる
  • アカウント簡単切り替え

感想

デメリットもあるがそれなりに、それ以上にメリットもあると思います。

1年以上HENkakuを使っていますがBANは受けていません。

基本的にバレバレなハックでなければバレません。

チートでオンラインや、違法行為(金銭絡み)をしなければ基本は問題ありません。

ただし自己責任