【2018年】win10大型アップデート試してみた

取り敢えずいろいろ試す派なので入れてみた

レビュー見るとまだまだバグは多そうだが、自分の環境ではそこまで
問題ないと判断したので入れてみた。

 

実はwin10ならすぐこの大型アップデートが適応されるのかと思ったら
そうでもないらしい、手動で許可orインストーラーを使う必要があるっぽい、てかある。

自分はマイクロソフトのページからインストーラーをDLして手動で
大型アップデートのデータをDLしました。

自分の環境ではだいたい10~15分で大型アップデートのデータDL終了
タスクマネージャーで見ると約40MB/sでDLされた。

インストールには20~30分かかった、ここはマシンの性能によって変わるかと。
(なおインストール中にブログ書いてたとかそんなことはない、あるわけがない。)

と、約50%あたりでエラーを吐かれた、なおエラーコードは0xc0000005である

さっそくggった、ら。

「ほとんどウィルスが原因でよく出るエラー♡」

うそん(真顔)

どうもメモリアクセス違反(ソフトの挙動不審)が原因でアップデーターにエラーが起こるようです。

ついでに原因を突き詰めるのも難しいらしい…

取り敢えずセキュリティーチェックを再度かけましたが案の定、検出なし

そこそこ知識あるので手動でチェックもしましたが起動時に変なソフトの起動や
レジストリが書き換えられてないかチェックしましたが特に無く。

コレはお手上げそうなので今回はここで一旦終了。

もしかしたらアップデート側の方もなんかしら手を打ってくれる(分けないだろうけど())かもしれないので待ちます、アップデートできたらまた新しく記事にまとめます。

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